text by YUMIO木曜日の朝から東京に居た。
昨日名古屋に戻り、某編集部で原稿の入稿をして
そのまま夜の街へくりだしちゃったもんだから、
久々に事務所に戻って、今このブログをエントリーしている。
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今回の東京ステイは、
同じく東京出張中だった友人アナ・キャオリンとともに
東京ミッドタウンのリッツ・カールトンにて。
リッツのように、スタンダードでも1泊5万を超えるホテルには
さすがにもったいなくて“単独出張”のときは泊まる気になれない。
タイミング良く友人と出張が重なると、
こういうラグジュアリーステイができるのが嬉しいな。
※ちなみに今回はホテル予約サイト『一休.com』の限定プランで、
一泊約4万円という破格で泊まることができました。超ラッキー♪
5月いっぱいまでこの限定プランがあるようです。
▲東京のリッツを利用するのは二回目。再来訪のサービスで、支配人名のメッセージカードとベーカリーのラスクが置かれてました♪おいちい♪前回リッツに宿泊したときは、
オープンして1週間目というバタバタの時期だったので、
スタッフの皆さんの“慣れてない感”がアリアリとしてて
リッツならではの“最上級のホスピタリティ”は実感できなかったんだけど、
オープンから1年、
さすがに人出も落ち着いたからか
今回はスタッフの対応も素晴らしかった。
うむ。
さすが。良いホテルです。
▲六本木ヒルズを眼下に眺める48階。いいな〜。こんなところで毎日暮らしたい・・・と思って計算したら、生活費月間200万でも足りないぜ。ちっ。右は贅沢なほど広いバスルーム。洗面が2ボウル設計になっているので2人で使い分けできる。オンナ友達と泊まるにはサイコー♪キャオリンより一足早くホテルにチェックインし、
昼真っからひとりバスタイムを堪能。
ブルガリのアメニティがオンナ心をくすぐるのよね〜。
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そして、真っ白なシーツにくるまれながらプチ昼寝をしたあと、
某商社の皆様方との会食のため
夜の西麻布へと繰り出したのであります。
〜つづく〜