初産婦を対象に市が行っている『フレッシュママクラス』にも参加してますが、話を聞くと、ほとんどのプレママ達が「里帰り出産」なり「実家に頼る出産」をするようです。
でも哀しいかな私には頼る実家がありません。
世の中には、夫婦だけや一人で頑張っているママも沢山いるし、私も頑張るぞぉ〜〜と気合いは入ってますが、何せ初産なので分からないコトだらけ…。
雑誌やネットなどでも勉強はしてますが、やっぱり経験談が一番!ってコトで、友人ママ達にアレコレ聞いて教えてもらってます。

陣痛ってどのくらい続くの?
出産の痛みってどんなカンジ?? 耐えられるかなぁ???
・・・と、不安だらけの私に
「私は早かったから15時間ぐらい」
「結局38時間かかったよ〜。ダンナが途中で寝だして腹が立った」
「診療時間外の分娩だと割増費用になるから、時間内にスルッと産まれるといいね〜」
とか
「陣痛は特大の下痢をひたすらガマンする感じ。産むのは超・特大のウ○コをする感じ!」
とか
「産んだ後の会陰切開は縫う時が痛いんだよ〜。今は“溶ける糸”で縫うから抜糸はないよ」
「私は切開前に裂けちゃったから治りが悪かった」
などなど、赤裸々に語ってくれるのも友人ならでは。

また、学生時代の友人たちの“出産ピーク(?)”は既に終わっているので、嬉しいコトにいろいろなベビー用品を貸してくれました。
ベビーベッド・ベビー布団・ハイローチェアー・ベビーバス・ベビーカー・チャイルドシート・クーハン・おもちゃ・おんぶだっこ紐…
お下がりの肌着や洋服・ほ乳瓶&消毒セット・離乳食作りセット、使いかけの母乳パット(←取ってあったコト自体スゴイ!)までくれた友人も…。


ホントに有り難い。
初めての子となるといろいろ買い揃えたくなるけれど、使う時期が短かいモノも多いから、費用やエコロジー面でもリサイクルできるモノはそうしたいですよね。
そんな思い出の詰まった品々を使わせてもらいながら、育つであろう我がBABYも幸せモノです♪

とは言え、ベビー用品をお店に見に行くのも楽しいんですよね〜。
あるアンケートによると『よく行くベビー用品のお店』
1位:西松屋 →品揃え豊富でとにかく安い!
2位:赤ちゃん本舗 →オリジナル商品充実・ポイント性が◎ 
3位:ベビーザらス・トイザらス →おもちゃ充実・海外グッズも◎
──なんですって。
ちなみに、見事6位にランクインしていた赤ちゃんデパート水谷は、東海エリア限定のお店。私も利用しましたが、品数も豊富だし卸値的で買い物しやすいんですよね〜。
今後は、ベビー用品店の情報も私なりに綴っていきますね♪


text by AYANOMIYA






エステサロンって、どうも入りにくいんだよね〜って思っている人、多いんじゃないでしょうか?

『いかにもエステ』という大手サロンだと、ちょっと敷居が高い感じがするし、『わたし、頑張ってエステ行ってます!』みたいな・・・少々恥ずかしさを感じたりもしますよね(特に男性は抵抗感があるのでは?)

今日ご紹介するサロン・ド・ソレイユは、名古屋市中区丸の内の閑静なエリアに建つマンションの中にあるので、まるで自分のお家に帰っていくようにサロンを訪れることができるんです。

サロンの先生は、60歳を超えているとは思えないほどピチピチのお肌の持ち主!ステキなマダムです。


スタッフのみなさんも美女揃い(このサロン、ホントに可愛いスタッフばかりなんですよね〜!さすが、皆さん美意識が高いご様子!!)


わたしは足の脱毛を受けてますが、他にも全身あわあわエステとかマダムのゴッドハンドによる極上フェイシャルとかいろんなコースがあるんです。
(↑これは正確な名称ではありません・笑)

ちなみに、うちの母は64歳にしてソレイユのエステにハマッてしまって、せっせと週末ごとにエステを受けております。

女性フロアと男性フロアに分かれているのでプライバシーもしっかり確保されます。超オススメサロンです♪

サロン・ド・ソレイユ
▲女性フロアはマンションの4階。淑女のたしなみ“ランプベルジェ”のステキな香りも愉しめます♪

■リニューアル キャンペーン
『デトックス & インド式ヘッドマッサージ』スペシャルプラン実施中

■サロン・ド・ソレイユ
http://www.soleil-jp.com/
名古屋市中区丸の内1-11-9 コンセール丸の内401
電話:052-202-4630

定休日/月曜日と第3日曜日
受付時間/AM10:00〜PM7:00


text by YUMIO
※このブログに掲載した写真はいずれも個人的に撮影をしたものです。
※他サイトへの転載を禁じます。







海外在住の“名古屋人”が現地情報を発信します


海外で活躍する名古屋人で真っ先に思いついたのがイチロー
(正確には、彼の実家は豊山なので名古屋市ではないけど、愛工大名電出身なので名古屋人としてカテゴリーさせていただきます)

2006年7月17日
ヤンキース対マリナーズ、今シーズン初対決の観戦記


結果は地力に勝るヤンキースが横綱相撲で完勝。

イチローは先頭打者となる第一打席で流し打ちクリーンヒット。その後4番イバネスの犠牲フライで先制のホームを踏む活躍。
イチロー

そして最終回、ヤンキースの守護神リベラと対決。城島の作ったチャンスでイチローが打席に。まさに試合のクライマックス。 しかし、その対決は、リベラに軍配が上がり、イチローはどん詰まりのショートフライ。残念。
イチロー

試合を通じて、マリナーズは淡白な感じ。 ところどころ光るプレーはあるも、チームとして有機的な試合運びができない。

リーダー不在が理由なのか、リーダーとなるべき年俸をもらっているイチローがその役割を担えていないのか・・・


ヤンキース・ファンの子供が「イチロー、いつまでマリナーズにいるんだ、ヤンキースでプレーしろよ」と野次あるいは悲鳴を上げていた。

イチロー自身にとってもリーダーが既にどっかりと存在し、毎年優勝が狙えるチームで、プレーに集中したいという選択をしても不思議ではない。

エドガーマルチネスの抜けたマリナーズは新しいチームの芯を探している真っ只中。 新しいリーダーを見つけ、チームメイトの信頼を勝ち得るのはことのほか時間がかかる。
イチロー
※このブログ掲載の写真はいずれも筆者が個人的に撮影したものです。

アメリカのスポーツチームフランチャイズでは、NBAやNFLなど10年単位で再建スケジュールを考える。 運が悪ければ、そんなリーダーが見つからず、時間だけ空虚に過ぎてしまう可能性もなくはない。

残されたイチローの選手寿命を考えると、マリナーズの復活を待てるかどうか・・・

去年のシーズン後半、ゴシップ記事がいろいろ出たが、イチロー自身、きっと悩みが深いことであろう。

text by “K”(NY特派員)







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